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わいふ一番館(菊池市)
「まちかど資料館」
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菊池は古くから菊池一族で有名で文教、産業など で賑わっています。政界、財界、そして文化の面で 活躍された菊池出身の方々の資料を紹介している。
「まちづくり寄合所」 地元や、多方面で活躍されている菊池出身の方々 の作品を紹介している。 展示内容については、季節で変わります。
電話0968−24−6630 |
| 菊池渓谷「水の駅」 |
気軽に楽しくアウトドア体験 炭火焼バーベキューが楽しめる食事処や売店、 釣り堀、キャンプ場などを備えたレジャースポッ
ト。キャンプ用品のレンタルもあるので、家族連 れや女性グループにもおすすめ。電話0968−27−1717 |
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きくち観光物産館(菊池市)
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すばらしい水と緑に恵まれた菊池には、大自然の 味わいを上手に利用して作られたふるさとの味が多 く残されています。市民広場の一角にあり、毎週日
曜日には朝市が開かれ、地元の新鮮な野菜などが販 売されています。 電話0968−25-5477 |
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竜門ダム(菊池市)
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大迫力の日本最大級複合ダム 東に観音岳、西に八方ケ岳を擁する迫間川上流に あり、周囲は公園として整備されているので散策に
はもってこい。運が良ければダム湖の水を循環させ るための噴水が見られるかも、近くには、ダムの建 設までの歩みなどを紹介した「展示資料館ミュウじ
あむ」がある。 |
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龍龍館(ロンロン館)菊池市交流促進センター
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地区名は「竜門」と言われ竜門ダムの龍にちなん で「龍龍館」と名付けられました。竜門ダムのダム 湖に隣接している物産館です。「レストランも併設」
電話0968−27−0864 |
| ミュウじあむ「竜門ダム展示資料館」 |
ふるさとを洪水から守り、暮らしや産業を潤すた めに、最先端の土木技術を集めて誕生した竜門ダム 。その回りには、雄大な自然や豊かな生命、奥深い
歴史や文化が息づいています。 この美しいふるさとと、もっと親しくふれ合うた めに、竜門ダム展示資料館「ミュウじあむ」をのぞ いてみませんか。輝く生命のハーモニーや
ダム建設に協力してくださった多くの方たちの想 い……、新鮮な出会いや体験が、ほら、あなたを 包み込んでしまいます。 電話0968−27−1120 |
| 八千代座(山鹿市) |
明治43年に建設された。江戸時代の伝統を受け 継ぎ、枡席・桟敷・人力の回り舞台・すっぽん等を 備えた本格的な歌舞伎芝居劇場(国重要文化財指定
)。平成8年から5年間の歳月をかけ改修を行い、 平成13年5月、見事に復元された。大正時代を偲 ばせる華麗な天井の広告や奈落(舞台の地下)は必
見です。 開館時間 9:00〜18:00 料金 大人520円、小中学生260円 休館日 年末年始 問い合わせ 電話0968-44-4004
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| 豊前街道・山鹿灯籠民芸館(山鹿市) |
江戸時代、山鹿湯の町のメインストリートは、こ の豊前街道(現菊池川河畔下町入口〜西上町)に沿 った町並みでした。現在でも、菊池川近くの下町や
八千代座近くの九日町には江戸時代の町並みが残っ ています。米をテーマに、昔ながらの造り酒屋、み そ等を造る麹屋、米煎餅屋等を回る「米米惣門ツア
ー」(要予約)が人気で す。 |
| 山鹿灯籠民芸館(山鹿市) |
当館は古い歴史を持つ伝統工芸「山鹿灯籠」の展 示、保存を中心として山鹿温泉の歴史と文化を紹介 する民芸館です。山鹿灯籠は和紙とのりだけで出来
た伝統工芸品で、古くから大宮神社への奉納のため に作られ、伝えられてきたものです。今日では全国 でもまれにみる精緻名紙細工として有名になりまし
た。また、当館の建物は、大正14年に当時の銀行 として建てられたものです。古き良き時代のロマンを感じさせるこの建物の中で、山鹿温泉の歴史と文
化をどうぞごゆっくりお楽しみください。電話0968−43−1152 |
| 山鹿市立博物館「古代浪漫探索」(山鹿市) |
装飾古墳と石造文化 古代のロマンと栄華がここ に凝縮。標高60mの鍋田台地に1978年に会館し、
日本で唯一の石包丁形鉄器など、菊池川流域にある 考古・歴史資料を展示しています。電話0968−43−1145 |
| 江戸時代の民家(山鹿市立博物館となり) |
天保11年(1840)に建てられた茅葺き民家で、昭 和54年に移築したものです。内部は、菊池川流域
で使用されていた民族資料を展示してあります。 |
| オブサン古墳「国指定史跡」(山鹿市) |
「安産の神様」として地元の尊崇を集めているオ ブサンは「産サン」から転化したものといわれ県内 唯一のめずらしい突堤付き円墳です。
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| チブサン古墳「国指定史跡」(山鹿市) |
「乳の神様」と知られるチブサン古墳は、全国的 にも貴重な装飾古墳で、抽象的な文様から具象的な 人物文様に移ってゆく過程を示しています。壁画の
正面に2つの同心円が乳房に見えるところから"チ ブサン"の名で呼ばれています。 |
| 鍋田横穴古墳「国指定史跡」(山鹿市) |
古墳時代の最後を飾る横穴(墓)群です。全部で 61古墳が菊池川流域にて確認されており、特に27号横穴には
最も多彩な壁画が施されている。近くには鍋田水遊び公園があります。 |
| 弁慶ケ穴古墳(山鹿市) |
巨石を使って構築した円墳で船と馬の絵が多いこ とで有名。この壁画は1500年前の古代人達の文化や風土を伝える貴重な遺産となっています。
※保存のため未公開 |
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岩原古墳(山鹿市)
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| 日輪寺 |
赤穂十七義士遺髪塔(山鹿市) 討ち入り後の赤穂義士が各藩の江戸屋敷に預けら れたことが関係しています。肥後細川藩の江戸藩邸
には、大石内蔵助ほか十七士がお預けの身になりま した。その時の細川藩の「接待役」に命じられたの が、堀内伝右衛門でした。細川藩は、主君の仇を討
った赤穂義士の義挙に藩主綱利を先頭に、手厚いも てなしで歓迎しました。 堀内伝右衛門は、親しく義士達と交わり、討ち入 りまでの苦労話や、屋敷での暮らしぶりを記録に残
しています。大石内蔵助は伝右衛門たちの心のこも ったもてなしに対し、ろうの原料となる、ハゼ作り をすすめました。「ご恩返しはできないが、ハゼの
栽培が藩財政のお役に立つでしょう」との思いで、 それを伝えました。伝右衛門は、よほど赤穂義士に 心うたれたのでしょう。「大石様、あつかましいお
願いですが、おぐし(髪の毛)を少しばかり・・実 は、国もとの山鹿へ持ち帰りたいと存じます」五十 日余りのお預けの身でしたが、堀内の気持ちを察し
た大石は、その申し出を快く引き受けました。 伝右衛門は、残された義士達の遺族の下を訪ね、 生前の様子をこまか伝えて歩きました。そして、
山鹿日輪寺に遺髪を納めた遺髪塔を建て、大石以 下十七士の供養をしました。今、堀内伝右衛門の墓 も、日輪寺の境内にあり、義士の遺髪のそばに眠っ
ています。
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| 米米惣門ツアー(山鹿市) |
ツアー申込み 清流荘鹿門亭 電話0968-43-2101 参加料:500円(入浴券、特性タオル付き)
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鍋田水遊び公園
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道の駅かほく「小栗郷」(鹿北町)
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ドライブ途中の食事休憩ならここが断然おすすめ、 郷土料理「小栗茶屋」には常時40〜50種の料理が カウンターに並び、セルフサービス方式でお袋の味が
好きなだけ選べます。ご飯も季節により大豆ご飯、た けのこご飯等、旬の味が味わえます。
電話0968−32−4111
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| ゆーかむ「幸の国健康温泉」(鹿北町) |
天然温泉や温泉水プール、寝湯、うたせ湯がある 水着で楽しむバーデゾーン、トレーニングルーム、 スタジオ等を備えている今までにない新しいタイプ
の健康温泉施設です。温泉水プールでは水中運動教 室も開催しています。
電話0968−42−5100
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| 瞑想の森公園(鹿北町) |
「川のせせらぎを聞き、花しょうぶに包まれて・・」 杉林にこだまする野鳥や岩野川のせせらぎが、やさ しく心に溶け込み、水天宮、女田橋、わんぱく広場等
四季を通じて散策が楽しめる公園は、家族連れに人気 のスポットです。 |
| 岳間渓谷(鹿北町) |
「緑の木陰で・・滝を枕に・・」 熊本・福岡・大分の県境にそびえる国見山に源を発 する岩野川の上流にある岳間渓谷。大小の滝が点在し
ていますが、とりわけ金原の滝はダイナミックにしぶ きを上げ、取り囲む杉林や原生林とも調和して、情緒 ある景観を作っています。つり橋・親水広場・遊歩道
も整備され、夏には涼を、秋には紅葉を求める人でに ぎわいます。 |
| 岳間渓谷キャンプ場(鹿北町) |
「杉木立の中で、春夏秋冬アウトドア」 金原の滝から50m進むと、杉木立に包まれた小高 い丘にある岳間渓谷キャンプ場。ロッジは全棟温水シ
ャワー・トイレ・台所・冷暖房も完備しています。 もっと自然と友達になりたい方は常設テントで、アウ トドアライフを本格的に。星に花に鳥に語りかけて、
素敵な時間をお楽しみ下さい。 |
| 幸の楽衆国「鹿北町体験観光」 |
もちつき体験、どんどや体験、かっぽ酒体験、山菜 摘み体験、いちご狩り体験、竹とんぼ作り体験、栗拾 い体験、饅頭作り体験、こんにゃく作り体験、梅狩り
体験、梅酒作り体験、かずら編み・かご作り体験、炭 焼き窯作り・炭焼き体験、竹炭石けん作り体験、木工 体験、渓流釣り体験、タケノコ堀り体験等の楽しいこ
とがいっぱいの幸の楽衆国。[山の幸、川の幸、人の幸] 電話0968−32−4111 |
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磯の里「岱明町物産販売センター」
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ふるさとが香ります。おいしさに出会う里 生きたシャク、あさり貝、タコ、車エビ ワタリガニ、アジ、サバの生きのいい魚介 類や特産品販売コーナー、また、鮮魚を使
ったメニューの食堂があります。 電話0968−57−2700
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ホタルの里(岱明町開田)
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幽玄で神秘的な光を放つホタルは初夏 の風物詩です。 小岱山県立公園に囲まれた豊かな自然 は、四季折々に変化し、清らかな水音と
ともに訪れる人の心に感動と安らぎをも たらしてくれます。
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| コミュニテイセンター「潮湯」(:磯の里隣) |
天然の海水を利用しているのが特徴。潮 美容のブームと重なって人気が高い。 潮湯・真水湯・うたせ湯があります。電話0968−57−4377
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| 松原海岸(岱明町) |
白砂と青松がマッチした松原海岸は、夏 場は大勢の人々で賑わいます。隣接する2 つのセンターは地域の人々とのふれあいの 場として親しまれています。 |
| ビーチバレーボール大会(岱明町) |
本格的なビーチバレーボール大会「朝日 CUPinたいめい」は、真夏の松原海水浴 場ビーチでサバイバルゲームを展開。熊本 大分両県で構成する中九州ブロックのこの
大会は、約2千人の人出で賑わいます。 |
| 松原海岸冬物語 |
冬は夕暮れとともに感傷的なシーンを演 出する。セピア色に灼けた旅人が雲仙岳を バックに夕日に向かって鮮やかなシルエッ トになります。
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| 観光地引網(岱明町松原海岸) |
海の幸の宝庫でもある松原海岸では、夏 の浜辺の醍醐味観光地引網が体験できます。 網を引っ張り約1時間。スズキ、グチ、 コノシロ等が網の中で飛び跳ねます。
電話0968−57−1022 |
| 大野下の奴踊り(岱明町大野下) |
雨乞い踊りの起源は江戸時代中期頃と いわれています。1607年加藤清正の 海岸干拓工事により現在の友田川、行末 川流域が美田と化しましたが、用水設備
がなかった大野市下周辺では、日照りが 続くと常に水不足で悩まされていた。 これに困った農民達は、干ばつの時に八 龍大王神社で雨乞いの祭事を行ったとい
われています。 |
| 大野下の大蘇鉄(岱明町) |
のどかな田園風景が広がる岱明町の民 家に樹齢七百年から、千年ともいわれる 国指定の天然記念物「大野下の大蘇鉄」 があります。この蘇鉄にまつわる話に「
蘇鉄の精が家人の留守中、妙齢の婦人に なり、絹を織る」と言う神秘的な伝説が残されています。
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